世界70カ国の人とコーチング日記
コーチングはいろんな国に広がってます。
電話会議で世界70カ国のメンバーと一緒に
コーチングを勉強してます。
・・いろんな訛りの英語に四苦八苦です。
また、外国人へのコーチング内容も掲載します。
新着記事
(02/01)
ジャマイカ人Dさん(33歳女性)の場合
(01/27)
いろんな訛りの英語に苦戦
過去ログ
2007年02月
(1)
2007年01月
(1)
プロフィール
【コーチングと私の歴史】
2001年
*本間正人さんの講演でコーチングに出会う。
2002年
*コーチ21のCTP受講開始。
2003年
*財)
生涯学習開発財団認定コーチ取得
2004年*米国NPO
Toastmasters International
http://www.toastmasters.org/
で、外国人のマネジメント。コーチングは世界で使える!を実感。
2005年
*カナダ留学 *バイリンガルコーチを目指し、海外のコーチング機関(international coach academy
http://www.icoachacademy.com/
)にて勉強開始。
2006年
*私立大学にてキャリア教育講座を担当。
2007年
*社)
青少年育成協会認定教育コーチ取得。
ほかにもこんなブログ
☆思わずのけぞった外国人からの質問
☆あと100点!TOEICの点数を上げるコーチング
2007年02月01日
ジャマイカ人Dさん(33歳女性)の場合
ジャマイカ人Dさん(33歳女性)のコーチングをした。
大きな目のすらりとした美しい人なのに、
彼女の話を聴いていると、苦しくなってきた。
彼女の言葉の中には、
「want to 〜したい」、よりも
「have to 〜しなければならない」が多く使われている。
話の途中、私は聞いてみた。
"Have you ever noticed that you use "have to" a lot
instead of "want to" when you talk?"
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【日記の最新記事】
いろんな訛りの英語に苦戦
posted by ajeebha at 15:00|
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2007年01月27日
いろんな訛りの英語に苦戦
by
Seesaa
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「あの人の下で働きたい」と言わせるリーダ..
¥
リーダーシップとはコミュニケーションの一種で、自分の言動を少し変えるだけで、相手の動きが大きく変わります。
『1匹の狼に..
私は
オーストラリア
にある、
INTERNATIONAL
COACH
ACADMYというところで
コーチングを
勉強
している。
1)バイリンガル
コーチ
になりたかったから
2)海外のコーチング事情を知りたかったから
だったのに。。。
こんなに苦戦すると思わなかった。
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posted by ajeebha at 13:30|
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